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よくあるご質問
質問を選ぶと回答が開きます。
スンナリとは何ですか?
A. スンナリは、アレゴリカ株式会社が提供する申請・応募準備をAIで支援するサービスです。状況のヒアリング、必要情報の整理、書類の下書き作成を通じて、提出前の準備を進めます。
どのような申請・応募に使えますか?
A. 補助金・助成金、許認可・届出、融資・借入、社内申請・稟議、採用応募の活用シーンをご案内しています。個別の制度や書式への対応状況はお問い合わせください。
最短3分で申請が完了しますか?
A. 3分は準備を始める際の目安で、申請完了や提出を保証する時間ではありません。必要事項の入力、書類の確認、提出先での手続きにかかる時間は案件によって異なります。
無料で利用できますか?
A. 無料のFreeプランと無料トライアルの窓口をご案内しています。利用範囲は料金プランをご確認ください。有料プランと人間による支援は提供準備中で、AIプランの掲載料金は提供開始時の予定料金です。人間の支援は必要になった時点で内容・料金を個別に相談して決めます。
人間による支援の料金はどのように決まりますか?
A. 支援が必要になった時点で、案件の内容やご希望をお伺いします。料金は一律に設定せず、対応範囲・担当者・期間・料金・お支払い条件を個別に相談・調整し、双方が合意してから支援を開始します。AIの利用料金とは別の取り決めになります。
ChatGPTとスンナリはどう使い分ければよいですか?
A. ChatGPTなどで検討した内容を申請・応募準備につなげたいときは、事実を確認したうえで、必要な情報をスンナリの入力欄に整理して記入してください。スンナリでは申請・応募の目的に沿ったヒアリングと書類準備を進めます。ChatGPTとの自動同期を前提とした機能ではありません。
Geminiで調べた補助金情報をスンナリで使えますか?
A. Geminiで得た情報は、制度を実施する機関の公式サイトで募集期間・対象者・必要書類を確認してから、申請準備の参考として入力してください。Geminiの回答だけで申請条件を判断せず、最新の募集要項を優先してください。
Claudeで作った文章を申請書の準備に使えますか?
A. Claudeで作成した文章は、記載内容の正確さと利用権限を確認したうえで、必要な部分をスンナリへの入力情報として利用できます。応募先・提出先の指定項目に合わせて内容を整理し、提出前に本人が確認してください。Claudeの会話履歴を自動で取り込む連携ではありません。
ChatGPT・Gemini・Claudeのアカウントは必要ですか?
A. スンナリの利用手順で、これらの外部サービスのアカウント連携を求めることはありません。スンナリの画面に表示されるログイン手順に沿ってご利用ください。
AIが作成した書類はそのまま提出できますか?
A. 出力は下書きとして利用し、氏名・金額・日付・根拠資料・提出要件を確認してください。採択・融資・許認可・採用の結果を保証するものではありません。提出先の最新の要項やAI利用に関するルールに従ってください。
入力した情報の取り扱いはどこで確認できますか?
A. 個人情報の取扱いとセキュリティのページをご確認ください。他者の個人情報や社外秘の情報を入力する前に、共有権限や所属組織のルールを確認してください。
推奨環境は?音声入力を使わない場合は?
A. 申請の検索・文字入力・PDF編集は、サポート期間内のWindowsまたはmacOSと、最新版のChrome・Edgeを使うパソコンを推奨します。目安は端末メモリ8GB以上、画面幅1280px以上、安定したインターネット接続です。音声入力を開始しなければ、音声認識用データの取得は不要です。多数のページや画像を含むPDFには16GB以上のメモリと大きな画面をおすすめします。ここに示す数値は現在の実装から推定した推奨目安で、実機測定による最低要件・動作保証ではありません。
「日本語のみ」「英語のみ」の音声入力には何が必要ですか?
A. 端末メモリ8GB以上のパソコンと最新版のChrome・Edgeを推奨します。音声入力中は、他のアプリやタブを閉じ、1GB以上の空きメモリを確保することを推定目安にしてください。日本語は約52MB、英語は約43MBの認識データと、数MBの実行プログラムを初回に取得します。音声認識部分だけで約300MBのメモリを使う想定ですが、読み込み中やPDF編集との同時利用ではさらに必要です。実測による動作保証ではありません。話す言語が決まっている場合は、自動切り替えよりこちらが軽い選択です。
「日英自動切り替え」の音声入力の推奨環境は?
A. 単一言語の認識に加えて発話の検出と言語の判定を端末内で行うため、メモリ16GB以上のパソコンと最新版のChrome・Edgeを推奨します。ほかのアプリを閉じて2GB以上の空きメモリを確保することを、余裕を持たせた推定目安にしてください。初回は自動判定用約89MB、使う言語ごとに日本語約52MB・英語約43MB、実行プログラム約21MB(圧縮前)を取得します。両言語を使う場合の素材サイズの合計は約205MBで、実際の通信量や保存容量とは異なります。実測した最低要件ではなく、端末によっては待ち時間や発熱が増えます。重い場合は「日本語のみ」「英語のみ」に切り替えてください。
音声入力の通信・マイク・保存領域で気をつけることは?
A. HTTPSでスンナリを開き、ブラウザーとOSの両方でマイクを許可してください。静かな場所でマイク付きイヤホンなどを使うと入力しやすくなります。初回の音声データ取得には安定したWi-Fiをおすすめします。保存領域は展開・更新の余裕を含めて1GB以上を確保するのが推定目安です。端末メモリとは別の容量です。音声データはブラウザーに保存して再利用しますが、プライベート閲覧・キャッシュ削除・容量不足・更新時には再取得する場合があります。音声認識は端末内で行い、マイク音声をサーバーへ送りません。入力欄に反映して送信した文章は申請処理に使います。検索・保存などのサービス利用には通信が必要です。
スマートフォンやOS標準の音声入力も使えますか?
A. スマートフォン・タブレットでは、更新されたOSと通常のSafari・Chromeなどのブラウザーで文字入力からお試しください。PDFの細かな編集や日英自動切り替えはパソコンを推奨し、モバイル端末での音声入力は機種ごとの動作確認が必要です。アプリ内ブラウザーでうまく動かない場合は通常のブラウザーで開いてください。入力欄ではOSやキーボードの音声入力を利用できる場合もあります。この場合はスンナリの音声認識用データを取得しませんが、必要な環境や音声の外部送信・保存の扱いはOS・キーボードの設定と提供元の仕様に従います。スンナリ内の音声入力と同じ扱いとは限りません。
デバイス・OS・ブラウザーはどれを選べばよいですか?
A. 書類を作成する主な端末には、キーボードとマウスまたはトラックパッドのあるパソコンを推奨します。Windows 11は最新版のChrome・Edge、メーカーがセキュリティ更新を提供しているmacOSは最新版のChrome・Edgeを推奨候補とします。MacのSafariやFirefox、iPhone・iPadのSafari、AndroidのChromeも利用候補ですが、全機能の実機検証は完了していません。スマートフォン・タブレットはメーカーが更新を提供しているOSと最新版のブラウザーを使用し、特に音声入力は短い発話で試してからご利用ください。OSやブラウザーの更新を停止した端末、アプリ内ブラウザーは推奨しません。JavaScript・Cookie・サイトデータの保存を許可し、メール認証のリンクを受信・表示できる環境をご用意ください。
画面サイズや解像度の推奨はありますか?
A. PDF編集には13インチ以上のパソコン画面、画面解像度1920×1080以上を推定目安としておすすめします。ブラウザーの表示領域は幅1280×高さ800 CSSピクセル程度あると、書類と操作欄を確認しやすくなります。端末の解像度と表示領域は、OSの拡大率やブラウザーのズームで異なります。タブレットは10インチ以上・横向き、スマートフォンは表示幅390 CSSピクセル程度を目安に、主に検索・入力・内容確認にご利用ください。これらは利用しやすさの目安で、これ未満を利用不可とする条件ではありません。文字は読みやすい倍率にし、細かなPDFの編集には大きな画面を使ってください。
タブレット端末の推奨環境は?
A. iPadはセキュリティ更新が提供されているiPadOSとSafari、Androidタブレットはメーカーが更新を提供しているAndroidと最新版のChromeを利用候補とします。画面は10インチ以上・横向き、表示幅1024 CSSピクセル程度を推定目安にしてください。長文入力には外付けキーボード、PDFの細かな操作にはマウスやトラックパッドがあると便利です。検索・ヒアリング入力・書類の確認からお試しいただき、複雑なPDF編集はパソコンをおすすめします。音声入力はまず「日本語のみ」「英語のみ」を短い発話で試してください。日英自動切り替えは処理負荷が高く、タブレットでは停止・発熱・電池消費が増える場合があります。搭載メモリが同じでも、ブラウザーが使える容量は端末によって異なります。全機種での実機検証は未完了で、動作保証ではありません。